今は売れない時代です。従って待っていても売れないのです。従って、売りに行く必要があります。では売りに行けるのか?その応えは、中小企業ほど応えは「NO」です。R塾では、売れない時代に、自身に付加価値を付け売りに行ける営業パソーンを育成することを目的としています。

【スローガン】
・Revolution(革命) --- 自分自身に革命を起こします
・Relationship(関係)--- 顧客との関係性を重視します
・Regain(再構築)  --- 営業手法を再構築します
・Reborn(再生)   --- 人材として再生を果たします
売れないままで良いの?
目指せトップセールス
1年コースで充実した営業ノウハウ習得
今1回のモチベーション研修にいって、売れるようになるのでしょうか?ワンウェイの聞くだけの研修で頭でっかちになって売れるのでしょうか?知識を入れれば売れるのでしょうか?全てはあなた次第といわれるだけです。実は売れている人は、ほんのちょっと違うだけなんです。それは知識を知恵にかえることを知っており、お客さんの喜んで頂けるすべをしっているので仕事を楽しんで出来ているだけなんです。そんな、売れる営業の構造を勉強することから、顧客にメリットを与える琴が出来る術を、ケーススタディなどを通じて年間で習得して行きます。1年経てば学ぶことなく卒業です。
スキルに応じたオリジナル塾開催可能
ソリューション営業に転身






物が売れない時代には、物を売りに行っても成果は上がりません。今はソリューション型の営業が求められています。つまり提案型です。提案をするには、相手の問題抽出能力(ヒアリング)に長けている必要があります。そして。問題解決方法を知っているかということです。R塾では問題点の見分け方、問題点の仮説検証、そして提案書(PPT)というドキュメント作成機能を有する営業パーソンに転身して頂きます。

私が塾長です

入社や経験度、または攻めている業界によって必要とされるスキルや知識はまちまち。R塾では、学校の勉強のような落ちこぼれは作りません。同じくらいのスキルや状況の営業パーソンをセグメントして塾を開催致します。また、お話を聞かせて頂き、後にスケジュールを組み立てるオーダーメイド塾の開催も可能です。
私は、若い時から形のない金融商品リースの営業に携わってきました。当時リースの概念そのもの啓蒙活動kら必要な時代で、お客様にご理解頂くために最も解りやすい手段「絵にして考えをお見せする」に行き着きました。これを、得手からは顧客とのコミュニケーションがスムーズになり、営業がとても楽しくなりました。今売れないのは、営業に考えを絵にさせることをしないからです。自分の考えと、自分しか知り得ない顧客メリットを絵にして提案することが、今の営業パーソンが身につける手法なのです。そのためには、自社の商品のみならず、顧客の抱えている欲求を満たしてあげる必要があります。R塾では覚えることと覚えたこと利用することを学びながら、スキルアップを目指して行きましょう!
【講師】 林 享
1991年 (株)日本リース入社
2003年 ソニー生命(株)入社
2008年 エグゼクティブLP
2008年 (株)EDGE設立
2010年 (株)CLS購入
2012年 R塾開催
2013年 複数リース会社代理店
     乗合保険代理店開始